日本版CDC??

今日は気になるニュースがありましたので、一つ。

日本版CDC(アメリカで言う 疾病対策センター「CDC」)創設??

何でしょうかね。

またマスゴミが嘘と捏造を作り出そうとしていますね。

アメリカのCDC自体が、国民の為にはなんら機能していないというのに・・・

さらに、WHOのペドロスが、「サル痘」?を捏造しようとしていますね。

きっとビルゲイツに指示されたんでしょう。

なにせ、資金拠出者の1位2位に名を連ねてますから。

言う事を聞くしかありませんね。西側諸国は最悪です。(ウソと捏造そのものでしょう)

プーチン大統領がいなければ、社会主義国家(全体主義または、NEW WORLD ORDER「新世界秩序」)

にまっしぐらでしたねー。まだまだ予断は許しませんが・・岸田首相は中国のお使い係?のようですし・・・

全体主義はいけませんよ。自由がなくなります。世界の共産化を意味します。(マスコミの言い分とは真逆ですよ)

※プーチンの「2007年のミュンヘン演説や、ダボス会議」などでの発言を聞けばどういう考え方なのかよくわかります。

いろいろ、異論はあると思いますが、かなり いい人 です。(日本にとって良いかどうか?は分かりませんが、実際にご自分で動画を見て聞いてから判断してください。)

※ユーチューブなどで、すぐ出てきますよ。 あのくらい、力と実行力があれば、ロシア人は幸せですね。

ウクライナ問題の参考はこちら 2014~

参考までに)ウクライナ・オン・ファイヤー(オリバーストーン監督のウクライナ問題映画)

ユーチューブは こちら https://www.youtube.com/watch?v=4U_IzVh_KDs

それにしても、岸田首相は最悪です。国土を外資に切り売りしてますし・・・中国の留学生問題も・・・

麻生大臣は大事な水のインフラをフランスの企業に管理させるとか?!・・・たかだか国民の代表の大臣のくせにやり過ぎでしょう!

もう、本当に、自公連立政権はちょー最悪!いてもいなくても一緒!ではなく、国民の害でしかない。

あ、話がそれましたが、

それにしても、サル痘とは、またまた考えましたねー。(ほとんど感染力がないはずなのに?)

厚生労働省では)

「サル痘は、1970年にザイール(現在のコンゴ民主共和国)でヒトでの初めの感染が確認された、オルソポックスウイルス属のサル痘ウイルスによる感染症で、中央アフリカから西アフリカにかけて流行しています。国内では感染症法上の4類感染症に指定されています。」

「日本では感染症発生動向調査において、集計の開始された2003年以降、輸入例を含めサル痘患者の報告はありません。」

と、上記のようになっています。

なお、厚生省発表のサル痘が発生しているとされる地域などはこちら)※更新しました。

分かる方にはすぐわかると思いますが、前回のコロナ騒動と似ていますね・・・・(感染したと言っている国が・・)

ウソ国家ばかりです・・・

皆さん知らずに ワクチン接種してしまったとは思いますが・・・

これに続いて、コロナの嘘がばれつつあるなかで、新しい「サル痘」騒ぎを生み出して、実行に移そうとしています。

日本国民もそこまで馬鹿だとは思いませんが、(コロナの嘘を隠すためかもしれませんね)

間違っても新しい「ワクチン」が出来ても接種しないようにしていただきたいものです。(さらにこれまでのワクチンも)

そもそも、各種ワクチンは接種しても何の意味も持ちませんし、どちらかと言えば、体に悪影響です。

冷静に考えてもらいたのですが、本来、健康な方がワクチンを打つ意味はありませんし、

PCR検査など無意味でしょう。

下記は厚生省のHPから

獣医師は感染症に重要な医師です。

感染症法に基づく獣医師が届出を行う感染症と動物について

感染症法に基づく医師及び獣医師の届出について

  さらにこんな記事までありました。

2003年の記事です。

2003.07.14

天然痘ワクチン接種者から拡張型心筋症2例、米AHAも警戒声明

 軍関係者や民間の医療従事者に対する天然痘ワクチンの接種を進めている米国で、接種を受けた民間医療従事者のうち二人が拡張型心筋症(DCM)を発症したことが、米国疾病予防センター(CDC)の調べでわかった。7月11日付けの疾病・死亡週報(MMWR)で報告した。天然痘ワクチンによるDCMの発症報告は今回が初めてで、この報告を受け、米国心臓協会(AHA)は同日、DCMを含む循環器系副作用への警戒を強めるよう循環器専門医に呼びかける声明を発表した。

 米国ではテロ対策の一環として、まず軍関係者、次いで今年1月から民間医療従事者に対し、天然痘ワクチンの接種を開始している。しかし、発熱や発疹、頭痛など既知の副作用に加え、虚血性心疾患や心筋炎など循環器系の副作用が生じることが判明。副作用発現率も民間人では約1700人に一人と、軍関係者(約1万2000人に一人)より高く、CDCは定期的に集積された副作用情報を公開して注意を促してきた。

 CDCによると、民間へのワクチン接種が始まった1月24日から6月20日までに、計3万7802人の民間人(医療従事者や保健所職員)が天然痘ワクチンの接種を受けた。ワクチン副作用報告制度(Vaccine Adverse Event Reporting System;VAERS)を通してCDCに報告された循環器副作用は、DCM2例のほか、心筋・心膜炎が21例、虚血性心疾患が8例となっている。

 今回報告されたDCM症例は2例で、二人とも50歳代の女性。ワクチンの2回目の接種(追加接種)後、疲労感や筋肉痛・関節痛などを感じ、3カ月後にDCMと診断された。二人とも、高血圧や肥満など心血管疾患の危険因子は持っていたが、心疾患の既往はなかった。

 二人は適切な治療を受けて仕事に復帰したというが、CDCによると、DCMに罹患すると1年以内に4分の1、5年以内に半数が死亡するとの報告もあるという。

 この報告を受け、AHAは「DCMの発症は3万8000人中の二人だけで、これだけでは天然痘ワクチンによりDCMが引き起こされたとは結論できない」としながらも、一般にDCMの半数は原因がわからない(特発性DCM)ことを鑑みると可能性は否定できないと結論。CDCの報告に関するサマリーを、同学会の学術誌であるCirculation誌のホームページ上に近く掲載し、循環器専門医に対して、天然痘ワクチンの副作用として生じ得る心血管系障害への一層の注意を呼びかけると発表した。

 なお、わが国では厚生科学審議会の大規模感染症事前対応専門委員会が昨年3月、天然痘を含む生物テロ対策に関する報告書を答申。この答申を受け厚生労働省は、天然痘ウイルスによる生物テロの蓋然性が高まった場合(レベル2;他国において天然痘患者が発生し、生物テロとの関係が強く示唆される場合など)、医療従事者や保健所職員、自治体職員などに対して天然痘ワクチンを接種するとの方針を打ち出している。

 この件に関するCDCの報告書「Update:Cardiac and Other Adverse Events Following Civilian Smallpox Vaccination — United States, 2003」は、現在こちらで全文を閲読できる(リンク先の運営次第で変更になることがあります。ご了承下さい)。生物テロに関する厚生科学審議会の委員会答申はこちら、厚生労働省のテロ対策に関しては、「『国内の緊急テロ対策関係』ホームページ」まで。(内山郁子)

上記は日経メディカルより。

「天然痘を含む生物テロ対策に関する報告書を答申。この答申を受け厚生労働省は、天然痘ウイルスによる生物テロの蓋然性が高まった場合(レベル2;他国において天然痘患者が発生し、生物テロとの関係が強く示唆される場合など)」

これはまさに、これから行われようとしている国家的 いや 世界的な詐欺ではないでしょうか?

コロナも詐欺だけど、今度のサル痘も捏造でしょう。

もちろん、国家はWHOの言いなりでしょうし、開示するデータそのものも信憑性がないですね。

とにかく、ワクチンは必ず副作用があります。

しかも、ひどい場合は心筋炎などになり、最悪死にます。

このころから、こんな感じです。(氷山の一角でしょうけど)

「計3万7802人の民間人(医療従事者や保健所職員)が天然痘ワクチンの接種を受けた。ワクチン副作用報告制度(Vaccine Adverse Event Reporting System;VAERS)を通してCDCに報告された循環器副作用は、DCM2例のほか、心筋・心膜炎が21例、虚血性心疾患が8例

発熱や発疹、頭痛など既知の副作用に加え、虚血性心疾患や心筋炎など循環器系の副作用が生じることが判明。」

皆様、注意喚起です。

これからの時代は 自分の身は 自分で守りましょう!

ちなみに、コロナワクチンもそうですが、国は責任を持ってくれません。(厚生労働大臣の顔を見るだけでわかります)前の河野・・・も最悪です。

くれぐれも 「自己責任」  ですよ。

 

 

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